中身が見えないだから安心!小さなかばんのAirTagレザーケース

※この記事は2021/12/08に更新されました

どうも、こんにちは、こんばんは、最近、ICOCAをなくしたと思ったら結局一番最初に探したところにあり、灯台下暗しを経験しました。 ちむ( @timuuuuuu009)です。

この記事で紹介したいのはMakuakeで手縫いの革細工を製作、販売しているATELIER SABOがクラウドファンディングをしている「中身が見えないAirTagレザーケース

このAirTagケースの特徴は中身が見えないことなのですが、中身が見えないことのメリットがパッと聞いてわかりにくいと思うので説明していきますね。

AirTagケースのメリット
 
  • 覆われてるから傷がつきにくい
  • シリコン製ケースとは違う小物感
  • 小さな物を入れておくことも

覆われてるから傷がつきにくい

シリコン製のAppleロゴのために穴が空いているAirTagケースと違い、人気の栃木レザーを使用したケースで小さなカバンのような見た目になっており、AirTagが少し左右に余裕を持って入るくらいのサイズ感になっています。

栃木レザーはとても有名なので、革製品にあまり興味がない人でも聞いたことはあるんじゃないでしょうか

Airtagをいれて開いたとき


金具の裏にはあて布があるのでしまっていたのに金具に当たって傷だらけなんてことにはならなそうですね。

もし盗まれてしまっても、ロゴが見えるケースの場合AirTagと気づかれてすぐに捨てられてしまうでしょうが、このケースならパッとみた感じ小物入れのポーチに見えるので、少しの時間稼ぎにはなるかもしれませんね。

シリコン製とはちがう小物感

このケースはアクセントカラーとして定番のレッドやイエローから落ち着いた印象のブラウンやブルーの8種類の豊富なカラーバリエーションがあり、小物っぽいサイズ感なので、使っているカバンのアクセントとなるような色を選んでみると、いつものカバンをよりおしゃれに見せることができそうですね。

しだいに色味が変化していくのも革ならではの魅力ですね。

中身が見えないAirTagレザーケース」 まとめ

この記事では「中身が見えないAirTagケースのメリット」を紹介しました。

AirTagケースのメリット
 
  • 覆われてるから傷がつきにくい
  • シリコン製ケースとは違う小物感
  • 小さな物を入れておくことも

Appleロゴを見せつけていくタイプのAirTagケースが多い中、中身が見えないという少し斬新な切り口のガジェットでしたが、魅力が伝わっていれば嬉しいです。

可愛らしいサイズ感でバリエーションも豊富なのでプレゼントなどにもオススメです。

今回紹介した「中身が見えないAirTagケース」はMakuakeで2021年12月26日までプロジェクトを開催中です。

プロジェクト期間中は、販売予定価格4500円から30%オフの3150円+送料無料でお得に購入できるので、気になる方は期間内での購入がオススメです。

今回プロジェクトを開催されているATELIER SABOさんの公式ページでは他にも栃木レザーをはじめとする牛革を使用し、手縫いで丁寧に作った手帳カバーや長財布などの革製品がみれるのでそちらも是非みてください。